海峡酒場

価格(税込)¥330

海峡酒場 の 歌詞

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過去を指さす 時計の針が
凍りついてる 壁肌に
別れた女の 似顔を画いて
ひとりしみじみ 飲む酒は
骨までしみるぜ 海峡酒場

海の匂いが 夜霧にまじる
こんな場末の 止り木も
二人の心の 桟橋だった
俺の命は おまえだと
別れて知ったぜ 海峡酒場

故郷へ帰った おまえを追って
俺は夜明けの 船を待つ
こんどは死ぬまで 離しはしない
決めた心を 火の酒に
もやして身をやく 海峡酒場

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  曲名 時間 高音質 価格(税込)  
04:34
¥330

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