星の唄

価格(税込)¥262

星の唄 の 歌詞

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とある惑星の方角から頭上を通過するほうき星が
悪戯好きの子供のように僕の背中をそっと撫でたよ

行きたいんだ 行けないんだ 見てるだけじゃ足りないよ
争いや嘘もないらしい 君に会いたいよ

まるで宝石のように美しくて 神様が宇宙に落っことした
僕らが欲しかったものはその地球(ほし)にあるよね?

遍く星々の中で一際目立って輝いてる
「もう手遅れ」だなんて事は言われなくたって理解してる

本当は知っていた 争いや嘘が絶えないこと
信じたいんだ 信じられないんだ いっそ全て壊してしまえたら

クレーターだらけのこの地は君からどう見える?

もう期待は大してしてないけど 君がいる それだけでいい
100年経ってもこの想いが変わらないように 声を上げる理由

宝石のように美しくて 想うほどいびつに見えた
星の唄 それは君の唄 その世界に響いて ねぇ

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  曲名 時間 高音質 価格(税込)  
04:12
高音質
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