キマッてる太陽

価格(税込)¥261

キマッてる太陽 の 歌詞

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路地裏でエサを漁る老いた猫 負を背中に背負い 夕闇の中に消えてく・・・
今夜も赤い月がキミを見下し笑うよ・・・

時にはミジメで辛い思いもするだろう キマッてる照る太陽 眩しすぎて羨ましい・・・
焼け付く様に熱いその赤で溶かしてくれ・・・消えてしまってもかまわないから・・・

俺はゴミ溜めのような世界で 何を信じて生きればいい?
いい加減にしてくれ 好い加減にしてくれよ
やり切れないモヤモヤを燃やし続けている・・・

俺は掃き溜めのような世界で 何を信じて生きればいい?
いい加減にしてくれ 好い加減にしてくれよ
やり切れないモヤモヤを燃やし続けている・・・だから

灼熱の太陽で 灼熱で燃やしてくれよ 俺をゴミ溜めのようなこの世界で
真っ赤に燃やしてくれ そう真っ赤に染めてくれ 世界で一番眩しいその腕で・・・

焼け付く様に熱いその赤で溶かしてくれ・・・
今夜も赤い月がキミを見下し笑うよ・・・

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  曲名 時間 高音質 価格(税込)  
02:40
高音質
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