八月の詩(セレナード)

価格(税込)¥261

八月の詩(セレナード) の 歌詞

歌詞は無料で閲覧できます。

愛で向日葵が揺れている
一度はやぶれた恋なのに
もしも許されて逢えるなら
大事な命も惜しくない

涙で星屑も滲む空の下
彷徨う旅人の夜は長い
月の満ち欠けに心乱されて
哀しき迷い子はどこへ行くの?

八月の蒼さにキラめく海では
潮風(かぜ)が歌う魔性の Love song
この胸に響くは波音せつなく
Oh, 恋人達のセレナード

Pretty little baby

いつか来た道は遠いけど
振り向く場所には君がいる
夕陽にほほ寄せ口づけた
海辺のテラスは色褪せた

愛しい女性(ひと)のため 生きた毎日を
秋待つ黄昏の海に想う
生まれたこの街の空は霞んでも
遥かな面影は赤く燃える

ギラギラと輝く真夏の太陽が
この身を焦がすような Romance
見つめ合い涙に溺れた理由(わけ)とは
Oh, 瞳の中のエメラルド

今夜茅ヶ崎に帰るなら
君の幻想(まぼろし)に抱かれたい

八月の蒼さにキラめく海では
潮風が歌う魔性の Love song
この胸に響くは波音せつなく
Oh, 恋人達のセレナード

Pretty little baby
Come-a Come-a maybe…

Powered by

この曲を購入する

  曲名 時間 高音質 価格(税込)  
04:56
高音質
¥261

このページにリンクをはる

■URL

たとえば…
・ブログのコメントや掲示板に投稿する
・NAVERまとめからリンクする

■テキストでリンクする