風蓮湖

価格(税込)¥257

風蓮湖 の 歌詞

歌詞は無料で閲覧できます。

釧路 厚岸 霧多布
人もまばらな バスに乗る
年月かけて 重ねた愛が
音も立てずに くずれるなんて…
君と二人で 来るはずだった
秋も終わりの あゝ風蓮湖

楢の木立が 立ち枯れた
道をたどれば 行き止まり
明日へ一歩 踏み出す勇気
僕になかった 臆病だった…
赤く染まった 夕焼け雲が
風にちぎれる あゝ風蓮湖

何を頼りに 白鳥は
海を渡って 来るのだろう
心に灯(あか)り ともしていれば
君は戻って くれるだろうか…
消して消えない 面影ひとつ
水面(みず)に浮かべる あゝ風蓮湖

Powered by

この曲を購入する

  曲名 時間 高音質 価格(税込)  
04:10
高音質
¥257

このページにリンクをはる

■URL

たとえば…
・ブログのコメントや掲示板に投稿する
・NAVERまとめからリンクする

■テキストでリンクする