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37位にランクインしたスピーチで文春砲直撃を告白したNGT48・中井りか 撮影:estudio pepe 神田有希(C)oricon ME inc.

2018/06/17 14:30

NGT48中井りか半同棲報道を劇場支配人が謝罪「強く反省を促して参ります」  NGT48の中井りか(20)がインターネット生放送番組『文春砲Live』で男性ファンと半同棲していると報じられたことを受け、劇場支配人の今村悦朗氏が17日、公式ブログで謝罪した。

 今村支配人は前夜にナゴヤドームで行われた『第10回AKB48世界選抜総選挙』が終了したことを報告。「あらためまして、投票していただいた皆様、開催にあたり多大なご協力をいただいた名古屋市をはじめとする愛知県の皆様、その他関係者の皆様、そしていつもNGT48を応援していただいています新潟県の皆様に御礼申し上げます」とつづった。

 そのうえで、37位にランクインした中井の報道について「中井りかがお騒がせをいたしまして、大変申し訳ございませんでした。支配人としてお詫び申し上げます。48グループの一員としての自覚を持って行動するよう、強く反省を促して参ります」と謝罪した。

 中井は総選挙のスピーチで投票してくれたファンに感謝したうえで「やっちまいました。木曜日の朝に4名の記者の方に囲まれて、直撃取材を受けまして。いわゆる文春砲なんですけど」とうなだれながら告白。詳細は明かさなかったが「悪目立ちするとこういう事が起きるんだな」とつぶやき、微妙な表情を浮かべながらも「これだけは言わせてください。アイドルだっていろいろあるんだよー!」と叫んで頭を下げていた。

30歳の誕生日目前に7年ぶり2作目のフォトブックを発売した植原卓也 (C)ORICON NewS inc.

2018/06/17 13:30

植原卓也、7年ぶりフォトブックは「見ごたえある」 舞台『るろ剣』プレッシャーも語る  俳優の植原卓也(29)が17日、都内でフォトブック『Two U〜Treasure&Pleasure〜』発売記念お渡し会を行い、約600人のファンが集まった。

 植原は現在、岸谷五朗・寺脇康文主宰の地球ゴージャスプロデュース公演『ZEROTOPIA』にメインキャストとして出演。ミュージカル『黒執事』シリーズや『イン・ザ・ハイツ』『ソングライターズ』など立て続けに話題作に出演している。22日には30歳の誕生日を迎えるにあたり、7年ぶり2度目となるフォトブックを発売した。

 本作は“今”の植原が詰まった撮り下ろし写真満載の『Pleasure』、過去に発売されたカレンダーの未収録写真を特別再編集し、30歳に至るまでの“過去”を振り返る『Treasure』の2冊組。タイトルは自身がつけたといい、「『U』は植原、『T』は卓也のイニシャルだったり、『Two U』は6月の梅雨(つゆ)にかけたりいろいろ考えました。インタビューでは今まで触れてこなかったこともあえて話しました。見ごたえのある内容になっていると思います」と自信をみせた。

 前作と見比べて「(前回は)20代前半で、大人になりたいという尖っている部分もあったと思います。今のほうが大人っぽいことを意識せず、ナチュラルな感じになっています。昔の写真を見てると、大人っぽいことに憧れていたんだなと少し照れくさくもなります」と振り返った。

 30代となることについては「20代はがむしゃらに前にあることに食らいついて、走ってきた感じ。30代は自分に関わってくれるスタッフや家族に感謝の気持ちを伝えられたらと思います」と話していた。

 10月には舞台『浪漫活劇「るろうに剣心」』で相楽左之助役として出演することが決まっている。「子どもの頃に一番人気だったと言っても過言ではない作品で、すごくプレッシャーはあるのですが、しっかり期待に応えられるように、心身ともに鍛えて頑張っていきたいです」と意気込んだ。

 囲み取材の最後には、植原本人には内緒で少し早い誕生日ケーキがサプライズで登場。祝福された植原は「わっ! 本当にありがとうございます!」と喜んでいた。

声変わりと腹筋が割れてきたことを明かした鈴木福 (C)ORICON NewS inc.

2018/06/17 12:57

鈴木福、14歳の誕生日 声変わり機に「歌のお仕事もしたい」  俳優の鈴木福が17日、都内で行われた『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』MovieNEX 父の日イベントに出席。この日14歳の誕生日を迎え、「まだやったことのない役もやってみたい」と意気込み、「声変わりをして低い歌が歌えるようになったので、お歌のお仕事もやってみたい」と目標を語った。

 2011年に自身が出演したドラマの主題歌「マル・マル・モリ・モリ!」が大ヒットし、芦田愛菜とともに同年の『NHK紅白歌合戦』に出場経験もある鈴木は「友達とカラオケに行くと『マル・マル・モリ・モリ!』歌ってと言われて歌ったりしていた」といい、最近は低い声の男性の歌にも興味がある様子。演技面でも「中学生しかできない役もやってみたい」と話した。

 声変わりのほかにも「足がでかくなったのと身長がちょっと伸びた」と成長を実感し、「(改正民法の成立で)あと4年で成人になるので、近いなと思い始めました」。中学校では野球部に所属しており、「3年生が引退して僕たちの代が中心になるので頑張りたい。あと、腹筋が割れてきたので、ちゃんと割れるよう頑張りたい」と明かした。

 この日は、父の日ということで鈴木から父親へ日頃の感謝を伝える手紙を披露。サプライズで、父親からも誕生日をお祝いする手紙が代読され、「人との出会いを大切に、多くの経験を重ねて、自分の夢に向かいながら大きくなってください」という内容に、「期待に応えられるよう頑張ります」と感激していた。

 『スター・ウォーズ/最後のジェダイ』MovieNEXは発売中。

『七月大歌舞伎』取材会に出席した市川海老蔵と長男の勸玄くん (C)ORICON NewS inc.

2018/06/17 12:45

市川海老蔵、小林麻央さんの一年祭終え心境告白「日々、まだ戦っています」  歌舞伎俳優の市川海老蔵が17日、都内で行われた歌舞伎座百三十年『七月大歌舞伎』取材会に出席。昨年6月22日に亡くなった妻の小林麻央さん(享年34)の一周忌にあたる「一年祭」が10日に行われ、「日々、まだ戦っています。世の中の方は時間の流れは普通に過ぎますけど、家族を失っていることは我々のみならず多くの方が体験すると、そう簡単に立ち上がれるものではないですよね」と心境を告白した。

 さらに「娘や息子が前向きに、幼稚園や学校に通ったり、楽しく過ごしている姿を見ていると癒されるというか、その分、考えさせられる部分がある。昨年の6月22日からきょうの17日まで時間が流れているだけで、今だからこそ悲しいことがいっぱいありますね」と語った。

 長男の堀越勸玄くんは、7月5日から29日まで昼夜それぞれ通し狂言の演目に出演する。昼の部『三国無雙瓢箪久(さんごくむそうひさごのめでたや) 出世太閤記』は、65年前に祖父・十一代目市川團十郎、父・十二代目市川團十郎が演じた羽柴秀吉と三法師公を、海老蔵が羽柴秀吉役、勸玄くんが三法師役を務める。夜の部『源氏物語』では、勸玄くんは幼少期の光の君を、海老蔵は光源氏を演じる。

 勸玄くんの様子を聞かれ「(けいこ中の指示は私の)言うことを聞かざる得ないですよね。舞台のことに関して言えば。家のことでは『嫌だ』とか言うこともあります。朝起きて抱きしめたいじゃないですか。こっちおいでと言うと『う〜ん、あとで』みたいなことはよくあります」と笑わせた。

 取材会の途中からは勸玄くんも登場し「七月歌舞伎座頑張るのでよろしくお願いします」と意気込んだ。

ロッキン出演が発表されたサザンオールスターズ

2018/06/17 12:00

サザン、13年ぶり夏フェス参戦  デビュー40周年を迎えるサザンオールスターズが、『ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2018』(8月4・5・11・12日、茨城・国営ひたち海浜公園)の最終日8月12日に出演することが明らかになった。2005年以来13年ぶりとなる。

 同フェスは6日に出演者の最終発表が行われたが、サザンオールスターズを追加発表する特大サプライズ。昨年はボーカルの桑田佳祐がソロで15年ぶりに出演して話題となったが、今年はバンドで参戦。今月25日に40周年を迎える夏バンドの夏フェスに期待が高まる。

集英社文庫「ナツイチ」のイメージキャラターに就任した吉岡里帆

2018/06/17 12:00

吉岡里帆「ナツイチ」イメージキャラに 名作のカバーも担当  女優の吉岡里帆が、集英社文庫の夏フェア「ナツイチ」のイメージキャラクターに起用され、メインビジュアルや撮り下ろしの限定カバーの画像が公開された。

 同キャンペーンのキャラクターは、過去に松岡修造をはじめ内田有紀、広末涼子、蒼井優、佐藤健、中条あやみなど旬のタレントが務めてきた。

 吉岡は『こころ』(夏目漱石)、『欲しい』(永井するみ)、『短編工場』(集英社文庫編集部 編)の3冊のカバーも担当した。キャンペーン公式サイトでは、限定ムービーも公開中【http://bunko.shueisha.co.jp/natsuichi/】。

日本テレビ系連続ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜 後10:00)ポスタービジュアルが完成 (C)日本テレビ

2018/06/17 12:00

石原さとみ、美しさ際立つポスタービジュアル 峯田和伸は“生花”ヘア  女優の石原さとみが主演する7月11日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『高嶺の花』(毎週水曜 後10:00※初回10分拡大)のポスタービジュアルが公開された。石原が演じるのは華道の名家に生まれ、美貌、キャリア、財力、家柄、才能とすべてを兼ね備えた“高嶺の花”月島もも。そんなももの恋の相手で峯田和伸演じる自転車店主・風間直人の頭で生花をしている…という個性的かつ凛とした着物姿の石原の美しさが際立った一枚がお披露目された。

 同ドラマは『高校教師』や『101回目のプロポーズ』で知られる野島伸司氏のオリジナル脚本。婚約破棄された失意のももが出逢った優しく穏やかだが、ほかに取り柄のない直人との“格差恋愛”をテーマにした純愛エンターテインメントを謳っている。

 都内スタジオに持ち込まれた30種類以上もの花はすべて生花。照明などの影響で撮影中にも花が萎(しお)れてきてしまう危険があるため、室内温度は低めに設定されるなか、峯田は花の土台になる特殊なネットを頭のサイズに合わせて調整。調整が済んだら一旦ネットを頭から外し、そこに色彩やバランスを見ながら、茎をネットに絡ませるように花を生けられていった。ある程度、形ができ上がったら、再びネットを峯田さんの頭にかぶせてセッティング…という手間暇かけた工程のもと“生花ヘア”が完成した。

 石原とは別に行われた撮影では「もう少しサイドの枝を増やしたほうがいい?」「こちらに別の色を足したほうがキレイかも」など、細かい調整が入りながらも、生花がふんだんに使われ相当重いはずのヘッドフラワーにもつらそうな顔も見せず、カメラマンの指示に合わせて、次々と表情を変えていく峯田。一同拍手のなか、無事撮影を終了させると笑顔でピースサインしてみせた。

 続いて、スタジオ入りした石原は先に撮影を終えた峯田さんの写真を見て、「わあ、すごい! 面白い!」と目を輝かせたのもつかの間、カメラの前に立つとこのビジュアルの最大の魅力である「名門華道家らしい凛としたもも」と、「頭で生け花をされている直人」のギャップを表現するため、キリッとした表情で、まさに“もも”スイッチがオン。真剣にモニターを確認しながらスタッフと話し合い、花の持ち方、顔の角度、表情など、より「月島ももらしい」表現を追求する姿は、まさに気高く咲く“高嶺の花”そのもの。撮影終了後にスタッフから、使わなかった生花で作られた花束を贈られると「うれしい! ありがとうございます」と柔らかい笑みの石原に戻っていた。

飯豊まりえ・武田玲奈主演『マジで航海してます。〜Second Season〜』が7月よりTBS・MBSドラマイズム枠にて放送決定 (C)『マジで航海してます。〜Second Season〜』製作委員会

2018/06/17 12:00

飯豊まりえ×武田玲奈W主演『マジで航海してます。』の続編決定  女優の飯豊まりえ、武田玲奈が昨年7月にW主演したドラマ『マジで航海してます。』が、7月29日より『マジで航海してます。〜Second Season〜』としてTBS・MBSドラマイズム枠で放送されることが決定した。前作は女性航海士を目指す2人の大学生を主人公とした青春コメディーで、今回は彼女たちが実習船を降りて海洋大学を卒業した後、いよいよ夢をつかみ、船乗りの第一歩を踏み出した後の物語を描く。

 舞台は航海中の自動車運搬船。飯豊演じる坂本真鈴(さかもとまりん)は、小学生の時に豪華客船を見て船の虜になり、海運業界を就職先に選んだというガチの船舶大好き女子。無事に大学を卒業した彼女はいよいよ三等航海士として本格的な乗船勤務をスタートさせていた。半年の航海で、シンガポール、ヨーロッパと世界各国をまわる多忙ぶり。周りの空気が読めない超天然な性格はそのままで、仕事に慣れて余裕をかましているせいか、近頃は失敗続き。

 一方、武田が演じる石川燕(いしかわつばめ)は三等機関士に。ムードに流されやすく優柔不断な性格の燕だが、丁寧な仕事ぶりで周りからの信頼も厚く、二等機関士への昇格も目前。しかし突然、会社の都合で陸上勤務になってしまう。泣く泣く船から降りた燕は、仕事もプライベートもトラブル続き。合コンに参加し、そこで出会った男性とデートに臨む燕だが、久しぶりの陸での恋は慣れないことばかり。海で、陸で、仕事とプライベートに奔走する2人のキュートなドタバタ奮闘劇が幕を上げる。

 飯豊は1年ぶりの真鈴役に「こんなにはやく帰ってこられるなんて本当にうれしく思っています。また坂本真鈴ちゃんを演じられること、そしてこの作品にまだ出会ってなかった視聴者のみなさんに届けられること、1年ぶりに相棒の武田玲奈ちゃんとお芝居ができること、考えるだけで今からとてもワクワクしています」と胸をふくらませながら「マジで後悔しないように楽しみたいと思っています(笑)」とタイトルにひっかけてコメント。

 「私が演じさせていただく石川燕もどう成長していくか私自身も楽しみですし、ぜひ注目していただきたいです!」とみどころを紹介する武田は「一年ぶりに飯豊まりえちゃん、井口昇監督やスタッフさんとまたお仕事ができることもとっても楽しみですし、新しく加わるキャストのみなさんとの撮影も頑張っていきたいと思います観てくださる皆さんと一緒に航海が出来たらなと思います!!! 素敵なドラマになると思うのでぜひお楽しみにー!!」とアピールしている。

 続編に伴い男性キャストは一新。詳細は後日発表される。MBSでは7月29日から毎週日曜の深夜0時50分から、TBSでは7月31日から毎週火曜の深夜1時28分よりスタート。全6話。

『文春砲Live』で半同せいが報じられたNGT48・中井りか(C)AKS

2018/06/17 11:29

NGT48中井りか、熱愛半同せい『文春砲』で報じられる  NGT48の中井りか(20)が、16日に開票された『第10回AKB48世界選抜総選挙』で2万6701票を獲得し、37位にランクイン。そのスピーチの場で『週刊文春』からの直撃取材“文春砲”を受けたことを自ら暴露し、「本当に申し訳ないです。ごめんなさい」とファンに謝罪した。その後、同日のネット生放送番組『文春砲Live』(後8:00)で中井はイケメンファンとの熱愛半同棲が報じられた。

 壇上で投票してくれたファンに感謝を述べると、突然「やっちまいました。木曜日の朝に4名の記者の方に囲まれて、直撃取材を受けまして。いわゆる文春砲なんですけど」とうなだれながら告白。詳細は明かさなかったが「悪目立ちするとこういう事が起きるんだな」とつぶやき、微妙な表情を浮かべながらも「これだけは言わせてください。アイドルだっていろいろあるんだよー!」と叫んで頭を下げた。

 同日の『文春砲Live』では、中井が「イケメンファンと熱愛半同棲」と報道。相手はイケメンファンとして知られるA氏で「業界では有名なファン。ジャニーズにいそうな感じ」という。直撃した内容の動画も流され「俺ら4人で囲んでないから。驚かせちゃったら、ごめんなさい」と詳細も語っていた。現地に潜入していた記者との中継もつなぎ「突然のこと過ぎて『えっ』という感じでした」とリポートもしていた。

 中井はNGT48のデビューシングル「青春時計」(昨年4月発売)でセンターを務め、昨年の総選挙では前年の圏外から23位に急上昇した。歯に衣着せぬ炎上キャラで名を広め、現在は『青春高校3年C組』『スマートフォンデュ』『白昼夢』と3本の番組にレギュラー出演する。

SKE48・須田亜香里 撮影:estudio pepe 神田有希(C)oricon ME inc.

2018/06/17 11:21

須田亜香里、総選挙勝因語る「根強い人が多い」  16日にナゴヤドームで開票イベントが行われた『第10回AKB48世界選抜総選挙』で自身最高の2位(15万4011票)に輝いた須田亜香里(26)が17日、TBS系『サンデージャポン』(毎週日曜 前9:54)に生出演した。

 司会の爆笑問題・田中裕二から「なんと、あかりん2位になりました」と紹介されると、相方の太田光は「この人こんなすごい人だったんだ」と興奮。

 速報5位から2位となった須田は「私もここまで食い込めるとは思っていなかった。1位を目指してたんですけど、私は一度も期待されずにここまできたので、十分大健闘かな」とにっこり。「名古屋の人は土地柄もあって、一度好きになったらずっと応援してくれる根強い人が多いので、それが大きかった」と“勝因”を語った。

 3位まで発表された時点でSKE48の松井珠理奈と須田の一騎打ちとなり、2位で呼ばれた瞬間の気持ちについて田中が追及すると、「SKEワンツーフィニッシュという喜びもあった」としたが、少し悔しい気持ちがあったことも認めた。出演者のテリー伊藤が「須田は1位にならないほうがいいでしょ。1位の顔じゃないでしょ」といじると、「そんなことないですよ、夢があるじゃないですか」と満面の笑みで返していた。

 来年総選挙が開催された場合のことを聞かれると「いや〜、まだ悩んでます」と出馬に関しては言葉を濁し、今後については「30(歳)まではアイドルをしたいな。どうせ恋愛もできないし、もてないんで絶対」と自虐コメントで笑顔をみせた。